NEWS RELEASE
2016年11月16日
プロフィール

デジタルブック ジャパン 


デジタルブック ジャパン 

 デジタルブックジャパンとは?                         


今世間に広まってるデジタルブックとは、キンドルに代表されてるように

一般書店に並んでる出版物(文庫本や雑誌など)をデジタルで購入してデジタルブックで読む、というのが主流です。

 

今回紹介しますデジタルブックジャパンはそれとは違い、インターネット上に本屋を持ち 誰でもアクセスすれば、その本屋にある本すべてを無料で読む事が出来ます。

その本屋にデジタルブックを出版して、デジタルブックの著者となれるのです。

 

デジタルブックジャパンのメリットとは?

 

*エコである(森林資源保護紙を使わない)

*コストが低い(紙・流通・在庫など不要)

*可能性が広がる(誰でも見れる FB YouTube リンク貼り)

*変更が可能(実際の本では不可能)

*もちろんフルカラー写真もすべて(低コスト)

*拡散力が高い(デジタルだから可能)

*最大のメリットは第三者効果(メディアへの影響力)を使える。

*ブランディング(個人・企業・団体などのブランド化)が出来る。

*広告費が少なく済む(HPよりも)

*何より自分の為だけでなく、お客様の為(無料)

 

個人出版社を持つメリット

*出版社のイメージ→古い、なじみが無い、

*デジタル出版社(名刺を持てる)→新しいイメージ(これからはデジタルの時代)

*メディアを待てる、情報発信(広がる期待感)

*出版の可能性(アプローチとして活用出来る)(取材が出来る)

*情報誌・月刊誌・季刊誌 などリアルタイムの発信が出来る。

*これまでの人脈を有効利用して社会へ還元出来る。

*サイドビジネスとしてコストも掛からず収益があがる。

*在庫やノルマが無く、やる気次第で利益があがる。

 

出版物例 自叙伝・趣味の本・コレクション作品紹介・企業史・写真集

     インタビュー形式での代表取材(企業紹介)・寺社仏閣の歴史本

     医療技術説明・ 等々アイデア次第

 

       デジタルブックジャパン 京都中央ブランチ 松尾 有芳

http://digitalbook-jp.com/